♪雑  記  帳♪  リンクコーナー

 このコーナーは、よりよい西播吹奏楽連盟をめざし、また、よりよいホームページづくりをめざし、設置して
おります。ご意見をお待ちしています。また、演奏会の予告・記録などありましたら連盟までメールをください。
なお、このコーナーの保存は、15件を最大とし、古い物から削除させていただきます。

  @平成20年11月2日(日)姫路市文化センター大ホールにて、「第47回西播吹奏楽祭」が開催されます。
   西播吹奏楽祭演奏予定時刻(平成20年11月2日)掲載中。多数のご来場をおまちしています。

  A平成20年8月10日(日)姫路市吹奏楽団今年もやっぱり金賞。すごいね!
    祝!18年連続金賞受賞 すごいっす!いつまで続くのか!!

  B平成20年7月30日31日(水・木)兵庫県吹奏楽コンクール西播大会が終了しました。最優秀賞校を紹介してお
   きたいと思います。中A姫路市立灘中学校・中Bたつの市立龍野西中学校・中S宍粟市立一宮北中学校・高A姫路市
   立琴丘高等学校・高B姫路市立姫路高等学校・高S兵庫県立山崎高等学校でした。   おめでとうございました。

  C平成20年4月20日大津中・安室中・大白書中・夢中の3年生を中心に、菓子博で「佐渡 裕」の指揮で『アフリカ
   ン・シンフォニー』を演奏しました。リズミカルなリズムで。大変楽しくすばらしい演奏でした。  すごかった!
    
  D平成20年4月11日(金)西播吹奏楽連盟総会を開催します。この場で19年度、関西大会に出演した6団体にお祝
   を渡します。ほんとにほんとにおめでとうございます。 城西小学校(小学校バンドフェスティバル全国大会金賞)
   琴丘高等学校(吹奏楽コンクールA部門銅賞)灘中学校(吹奏楽コンクールA部門金賞)御津中学校(吹奏楽コンク
   ールS部門優秀賞)大白書中学校(アンサンブルコンテスト金賞)川勝和哉ファミリーウインドオーケストラ(アンサ
   ンブルコンテスト銀賞                         ぜひぜひ来年もがんばってください。

  E平成20年1月20日(日)アンサンブル一般部門が関西大会に行ってのはなんと17年ぶりの快挙ということがわ
   かりました。川勝和哉ファミリーウインドオーケストラさんです。     WW4。関西大会の結果は銀賞でした。

  F平成19年8月12日(日)姫路市吹奏楽団今年もやっぱり金賞。すごいね!
    祝!17年連続金賞受賞 すごいすごい大おどろき!!

  G平成19年4月13日(金)西播吹奏楽連盟総会を開催します。この場で18年度、関西大会に出演した4団体にお祝
   を渡します。ほんとにほんとにおめでとうございます。上郡中学校(マーチングコンテスト金賞・アンサンブルコン
   テスト金賞)琴丘高等学校(吹奏楽コンクールA部門銀賞)一宮北中学校(吹奏楽コンクールS部門優秀賞)大白書中
   学校(アンサンブルコンテスト金賞)                  ぜひぜひ来年もがんばってください。

  H平成18年12月25日(月)アンサンブルコンテスト中学校の部が開催されました。夢前中学校と大白書中学校が
   どちらも3団体が代表となりました。                ほんとにほんとにおめでとうございます。

  I平成18年8月22日(水)お宅親父がメールをくださいました。高校Aが関西大会に行ってのはなんと25年ぶり
   ということがわかりました。昭和56年姫路工業高校等学校です。指揮はOBの神月氏。息子さんが南校の指導者と
   活躍中。4半世紀ということか。琴丘高校吹奏楽部さん。がんばってね。がんばってや。みんなが応援しています。

  J平成18年8月13日(日)姫路市吹奏楽団今年もやっぱり金賞。すごいね!
    祝!16年連続金賞受賞 すごいすごい大おどろき!!

  K平成17年8月7日(日)姫路市吹奏楽団今年もやっぱり金賞。すごいね!
    祝!15年連続金賞受賞 すごいすごい大感激!!

  L平成16年11月3日(水)姫路市文化センター大ホールにて「第43回西播吹奏楽祭」が開催されました。
   多数のご来場ありがとうございました。昨年度から記録はDVDで行っています。

  M平成16年8月8日(日)姫路市吹奏楽団今年もやっぱり金賞。すごいね!
    祝!14年連続金賞受賞 あっぱれ   すばらしい!!

  N平成16年6月20日(日)姫路市立大津中学校第11回定期演奏会がパルナソスホールで午後2時より行われ
   ました。シンフォニックステージ「運命の力」他3曲 アンサンブルステージ4曲ポップスステージ「A列車で行こう」
   「美女と野獣」他2曲です。そうそう,今年のアンコールは「川の流れのように」でした。